複合建築物(住宅+非住宅)の規制措置
Q1複合建築物(住宅+非住宅)の開放部分を除いた床⾯積が10㎡以上ですか?
複合建築物(住宅+非住宅)の規制措置
Q2都市計画区域内で且つ、新3号建築物に該当しますか?
(平家かつ延べ面積200㎡以下の建築物)
複合建築物(住宅+非住宅)の規制措置
判定結果
ご回答いただいた建物は手続きの必要はありません。
(省エネ審査・検査の対象外)
※新3号建築物であっても、設計士が設計に関与していない場合は
省エネ適合判定が必要になります。
複合建築物(住宅+非住宅)の規制措置
判定結果
ご回答いただいた建物は
計画書(省エネ適合性判定)が必要です。
(省エネ審査・検査あり)
※住宅の場合は、仕様基準適合又は設計住宅性能評価書等を活用することで
省エネ適判対象外
複合建築物(住宅+非住宅)の規制措置
判定結果
ご回答いただいた建物は手続きの必要はありません。
(義務化の対象外)
※新3号建築物であっても、設計士が設計に関与していない場合は
省エネ適合判定が必要になります。